【英語学習備忘録】キャプテンアメリカのわからなかった単語・表現

キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャーを英語で見ていました。キャプテン・アメリカの記念すべき第一作目。

その中で分からなかった単語や言い回しをピックアップしていきたいと思います。

この記事を見ると、キャプテンアメリカを英語で見ようという時に役立つかもしれません。

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知らなかった単語

単語品詞意味例文補足
withstand他動詞耐えるwithstand a high temperaturewith(逆らう)+stand(立つ)
bullies動詞~をいじめるTakeshi bullies Nobitabullyの三単現表現
jerk名/動詞グイっと引く/嫌な奴give the tape a jerkスラングでは嫌な奴という意味
punk名/形反骨的/青二才I’ll make a punk bandスラングでは青二才の使えない奴みたいなニュアンス
good stuffそれはいいですねoh, good stuff you have a good heartstuffは「詰め込む」
infantry名詞歩兵I assigned infantry force
tesseract名詞正八胞体Let’s make a tesseract四角の中に四角がある図形(R
colonel名詞大佐・名誉大佐I got into the Air Force Academy to be a colonel今作におけるトミー・リージョーンズ
bruise名/動あざ/打ち身/傷をつけるHe bruises his head
jitters名詞神経質/イライラするthey looks like jitters jitterの複数形
compassion名詞哀れみ/思いやりShe saw a boy at eye of compassion
sanity名詞正気/健全さThe company has sanityinsanityは正気ではない状態
inactive形容詞活動的でないFish in cold water are inactive move戦死扱いとなった主人公ロジャースのファイルに書かれていた

知らなかった表現

so am I

相手に同調する時に使うフレーズ。Me tooよりも若干大人びた表現です。

相手の使った動詞がbe動詞の場合に、使用します。

もし相手が使った動詞が一般動詞だった場合は、So am I ではなく So do Iを使用します。

You got it

相手からのお願いなど、依頼ごとに対して「了解」「わかった」と言いたい時に使います。

また似たような表現で “I got it” がありますが、こちらは相手の言ったことを理解した時に「了解」「わかった」と使います。

“I got it”と”I understand” ・”You got it”と”You understand”はそれぞれ同じような使い方が出来ます。

“understand”を使うより”got it”を使う方がカジュアルで口語的な表現です。

rain check

「また今度」というような意味

「行けたら行くわ」的な消極的なものではなく、前向きな「今度は必ず行くわ」といったようなニュアンスです。

丁寧に「また今度」と言いたい時に使うことが出来ます。

元々はイベントが雨で延期になった時に、参加者に配られていた振替チケットが由来となっているため、”rain check”で「また今度」という意味になるようです。


しかし、、、


イギリスの友達に知っているか聞いてみたところ、「天気の話?」と言われたので、使うのは自己責任でお願いします。

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まとめ

いかがだったでしょうか?

次はおそらくアベンジャーズの知らない表現をお伝えすることになると思われます。

ではまた次回。

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